
GP2搭載で大幅進化
GoPro HERO10
SoCに最新の「GP2」を採用し、HyperSmoothが4.0にアップグレードするなど、大きなメジャーアップグレードを果たしたGoProのフラッグシップモデル。
GoPro HERO10のキーポイント
⚖️ 最新モデルとの比較
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モデルラインアップ

GoPro HERO10 Black
対応フォーマット
- 5.3K60fps
- 4K120fps
- 2.7K240fps
- 1080p240fps
- 2300万画素
カメラスペック
- 発売日
- 2021/9/16
- チップセット
- GP2
- イメージセンサー・サイズ
- 1/2.3”
- レンズ口径
- f/2.5
- 手ぶれ補正
- HyperSmooth 4.0
- 10ビットカラー
- ×
- ループ録画
- ✔︎
- ライブストリーミング
- ✔︎
- 防水
- 10m
- 最大ストレージ容量
- 512GB
- 本体サイズ
- 71.8 * 50.8 * 33.6 mm
- バッテリー容量
- 1,720 mAh (着脱式 Enduro)
- 重量
- 153g
✨
特徴
新しいSoC「GP2」を搭載
HERO10は、HERO6シリーズから続いてきた、GoProオリジナルSoC「GP」シリーズを「GP1」から「GP2」にアップグレード。
より高速な処理能力を持つGP2を搭載したことで、動画撮影性能の向上、より高度な手ぶれ補正機能を搭載することが可能になっています。
5K/60fps動画に初めて対応
スムーズな動画を撮影するのに必要なのがフレームレート「60fps」。HERO10ではGoProシリーズで初めて、5K動画を60fpsで撮影可能に。よりワイドで綺麗な5K動画をヌルヌル・フレームレートで撮影できます。
最大45°まで水平維持を強化した「HyperSmooth 4.0」を搭載
HERO10に搭載される手ぶれ補正機能は「HyperSmooth 4.0」にアップグレード。カメラ内水平維持機能を強化し、最大45°まで水平維持するようになっています。
また、最新のGP2を搭載したことで、より多くの解像度・フレームレートで、高い手ぶれ補正を使うことができるようになっています。
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GoPro HERO10 Black
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GoPro HERO13 Black vs GoPro HERO10 Black
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GoPro HERO10 Black vs GoPro HERO5 Black
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GoPro HERO10 Black vs GoPro HERO6 Black
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GoPro HERO10 Black vs GoPro HERO7 Black
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GoPro HERO10 Black vs GoPro HERO7 Silver
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GoPro HERO10 Black vs GoPro HERO (2024)
- vs
GoPro HERO11 Black vs GoPro HERO10 Black
- vs
GoPro HERO12 Black vs GoPro HERO10 Black
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GoPro HERO10のバッテリー:互換性と連続稼働時間
HERO9から続く1,720mAhの標準バッテリーを使用します。より新しいHERO13のバッテリーは非対応ですが、別売りのEnduroバッテリーへアップグレードすることで、冬場の撮影時間を大幅に延ばすことが可能です。
🔋バッテリー詳細情報
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GoPro HERO10対応のmicroSDカード:最大容量と録画時間
最大512GBまでのmicroSDカードに対応しています。高解像度の動画を撮影するには十分なスペースですが、アウトドアで一日中撮影する場合は、カード容量よりも先にバッテリーが尽きないよう予備を複数持ち歩くことをおすすめします。