
LEDライト搭載「いつでも撮影できるGoPro」
GoPro LIT HERO (2025)
HERO (2024)の小型・軽量ボディで4K動画の撮影可能な廉価版路線を継承しつつ、フロントライトを搭載し、アクションカメラに新たな可能性を提案した、日常で使いたい万能モデル。
GoPro LIT HERO (2025)のキーポイント
モデルラインアップ

GoPro LIT HERO (2025)
対応フォーマット
- 1080p60fps
- 4K60fps
- 1200万画素
カメラスペック
- 発売日
- 2025/9/22
- チップセット
- イメージセンサー・サイズ
- 1/2.8”
- レンズ口径
- f/2.3
- 手ぶれ補正
- Quik App
- 10ビットカラー
- ×
- ループ録画
- ×
- ライブストリーミング
- ×
- 防水
- 5m
- 最大ストレージ容量
- 1TB
- 本体サイズ
- 56.6 * 48.4 * 29.45 mm
- バッテリー容量
- 1,255 mAh (内蔵式)
- 重量
- 93g
特徴
小型・軽量ボディにフロントライトを搭載
2024年に久々に登場した廉価版HERO「HERO (2024)」の路線をそのまま継承し、フロントライトを搭載することで24時間いつでも撮影可能なアクションカメラに進化させたのが、GoProの新しいライン「LIT HERO」。
夜間など暗闇でも撮影が可能になっただけでなく、「古き良きスチールカメラ」のような使い方もでき、使い方次第で表現方法は無限大に増えます。
簡単なマグネット式マウント搭載で気軽に使える
24時間撮影可能になっても使い勝手が悪いならスマホ撮影を選ぶユーザーも多いしょう。LIT HERO (2025)には、脱着が簡単なマグネット式マウントを搭載。パッと取り外しができるので「撮影する準備の時間」をほぼ0にすることが可能。
思い立ったら撮影、いつでも撮影という新しいスタイルでアクションカメラを楽しむことができます。
防水や交換式レンズカバーなど、長く使える配慮
アクションカメラはどうしても破損や水没などの心配が伴います。
LIT HEROは本体が5m防水で、カメラレンズには交換式レンズカバーが取り付けられているため、万が一破損してしまってもカバー交換だけでOK。
気軽に使いたいからこそ、長く使うための配慮が嬉しいポイントです。
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GoPro LIT HERO (2025)
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GoPro HEROのバッテリー:互換性と連続稼働時間
1,255mAhのバッテリーを内蔵し、超軽量設計でありながら4K/60fpsで最長109分の連続撮影を可能にしています。外部バッテリーの交換には非対応のため、長時間のロケではモバイルバッテリーからの給電が欠かせません。
🔋バッテリー詳細情報
GoPro HERO対応のmicroSDカード:最大容量と録画時間
最大512GBの大容量microSDカードに対応しています。カード自体の録画可能時間はたっぷりありますが、内蔵バッテリーによる単独駆動は1〜1.6時間程度となるため、長時間撮影時は外部電源の活用が推奨されます。